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サマスタ初心者必見!持ち物は〇〇が必須アイテム!【意外と便利】

毎日筋トレをした!減量もやった!さあ、後は大会にでるだけ!

あれ、でも、「当日、何を持っていけばいいんだろう??」

と思う、大会初心者の方は多いと思います。

もしも、事前に知っておかないと「あ、忘れた!」「これを持っていけば便利だったのに!」

と後悔したり、ステージ上で良いパフォーマンスを行うことが出来ないかもしれません。

そんな風に後悔しないためにも、

一度、サマスタに出てる身として「これ、事前に知っておくと便利だったな〜」

というものを、今日はご紹介していこうと思います。

大会前に、一度目を通しておくと、当日余裕を持って行動できますよ。

今回は、競技水着・アクセサリー・ヒール等、大会に出る上で絶対に必要な物は省いております。

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サマスタでこれは必須!な便利な道具

ゴムバンド

ゴムバンドは、控え室やステージ直前の待機場所での

パンプアップに必要不可欠ですね。

特に、持ち運びに関してはゴムバンドがカバンのスペースを取らないので、

持っていって損はありません。

そのほかにも、ダンベルを持っている方や、

ディップススタンドを持っていく人もいましたが、

控え室は基本的に狭いので、周りの迷惑を考えたら

やはりゴムバンドが省スペースで良いのではないでしょうか。

Amazon.ゴムバンド

ヨガマット

ヨガマットは、主に控え室の「場所取り」の際に必須になります。

もちろん、普通のレジャーシートでも良いのですが、

なにせ、硬い床にそのままレジャーシートだと

長時間待機する際に体に疲労がたまるので、

生地が厚めのヨガマットを持っていき、

待機時間の体への負荷を少しでも減らしていきましょう。

Amazon.極厚ヨガマット

トラベル用まくら(ネックピロー)

はい、こちらも「あったらよかった〜!」という持ち物の1つです。

なにせ、大会での一番の苦痛は「待ち時間」です。

大会の待機時間が想像以上に長い場合がほとんどですが、

その中で、軽く仮眠をとる方も数人いました。

喋り相手がいたら退屈しないのですが、

ほとんど、周りが初めましての方が多いと思います。

出場時間まで何時間も待たされる部門もあるので、

念の為持っていくのは良い判断だと思います。

私が持っていったものもリンクに貼っておきますね。

少し高いですが、内部のポンプを数回押すと

簡単に膨らんで、空気を抜くのもとても簡単。

持ち運びにも便利で、旅行ではかなり重宝します。

Amazon.ネックピロー

充電器

はい。こちらも必須のアイテムですね。

待ち時間の間にスマホで連絡をとったり、SNSでの繋がりが増えたりした際に

もしも充電がなくなってしまったら悲しいことになっていまいます。

実際、私もスマホの使いすぎで当日充電が切れてしまい、

親切な別の選手から貸してもらうことになりました。(大感謝)

そうならないために、

事前に大容量バッテリーを準備していくのは懸命な判断ですね。

Amazon.大容量モバイルバッテリーcheero

サマスタであると便利な食べ物

今度は食べ物編で見ていきましょう。

チョコレート

え?チョコレート?

と思う方も多いと思われます。

これは、ステージ上で動く為のエネルギー補給

として持っていきました。

ひかる
筋トレする30分前にバナナを食べると良いよ!

と、言われるように、

ひとかけのチョコレートをガソリンにして

ステージでの全力のパフォーマンスをするという訳ですね。

たまたま隣に座っていたベティ選手の方は、

メープルシロップを数時間前に摂取していました。

(結果、優勝されていました)

人によって体に取り入れる物は、違っているのも面白いです。

一つの選択肢として参考にしてみてくださいね。

こちらも、チョコレートに引き続き、

ステージで最高のパフォーマンスをする上であると便利なアイテムの1つです。

当日は、ほとんどの人が胃に何も入れない状態だと思いますが、

中には、塩抜き、水抜きでフラフラの人も多いのではないでしょうか。

その中での塩飴の役割は、

ステージ上での集中力アップを図っています。

ステージの30分前に少量摂取することで

よりよいパフォーマンスを発揮出来るとのことです。

こちらも、チョコレートに引き続き、

一つの選択肢として試してみてくださいね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

大会当日、万全な状態で挑むためにも、

事前に、持っていくものリストの照らし合わせと同時に

こちらの記事の道具や食べものも参考にしてみてくださいね。

では大会当日、より良い成績を残せるよう、応援しています。

 

  • この記事を書いた人
ひかる

ひかる

ボディメイク中の独身女子。ただのダイエッターから、半年かけて本気ボディメイク開 → SummerStyleAwardファイナリスト出場。ほぼ自炊トレーニー。精神科の職場のため、メンタル系の話も得意。

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